サッカー規則

★ サッカー競技規則 2008/2009   PDF(1.3MB)
第1条 競技のフィールド
第2条 ボール
第3条 競技者の数
第4条 競技者の用具
第5条 主審
第6条 副審
第7条 試合時間
第8条 プレーの開始および再開
第9条 ボールインプレーおよびボールアウトオブプレー
第10条 得点の方法
第11条 オフサイド
第12条 ファウルと不正行為
第13条 フリーキック
第14条 ペナルティーキック
第15条 スローイン
第16条 ゴールキック
第17条 コーナーキック
  試合またはホームアンドアウェーの対戦の勝者を決定する方法
  テクニカルエリア
  第4の審判員およびリザーブ副審
  競技規則の解釈と審判員のためのガイドライン
  国際サッカー評議会の規約
※ このページは、財団法人日本サッカー協会(JFA)サッカー競技規則より抜粋しました。

競技規則に関する注解

修正 関係する加盟協会の合意が得られており、また競技規則の基本原則が保持されていれば、16歳未満の競技者、女子、年長者(35歳以上)および障害のある競技者の試合では競技規則の適用に当たって修正を加えることができる。
以下の一部またはすべてに修正ができる。
●競技のフィールドの大きさ
●ボールの大きさ、重さ、材質
●ゴールポストの間隔とクロスバーのグラウンドからの高さ
●試合時間
●交代
これ以外の修正は、国際評議会の同意があった場合にのみ認められる。
男性と女性 主審、副審、競技者、役員について、競技規則ではすべて男性で表記されているが、これは簡略化のためであって、いずれも男性、女性の両方に適用されるものである。
(注:日本語訳には性別がない)
符号 左側余白の単線〝|" は、新しい競技規則の改正を表す。
※ このページは、財団法人日本サッカー協会(JFA)サッカー競技規則より抜粋しました。